レトルト食物のカレーは、特別なお日様のごちそう?

この春、TELの地点が貯まっているので
複数の産物と交換しました。

産物セレクトは楽しみですが、難しいとおもうこともあります。
とにかく、地点をむだ無く使えるためには
コーディネートも大切なので
そちらを優先することも少なくないからだ。

選んだ産物の時折「レトルトカレー」があり
どんなものなのか、たどり着くのを楽しみに待っていました。
但し、現に、現物を目の前にすると
採り入れるのが惜しい気がして来る。

そうして、気が付けば半年・・・
「賞味期限」は、依然先のことですが
たまたま、取る好機を失ってしまう。

レトルトカレーは、いくつかランキングがあり
使われている肉も違うみたいです。
ただし、いずれにしてもかなりの掘り出し物みたいなので
ふだん食するには、悔しい気がするのです。

かといって、器を開けているので
大層近しいヤツでない限り、手渡すのにもレジスタンスを感じます。
それに、背景をレクチャーしないで引き渡すといった
ふだんから、高級なものを食べているように映るので
それも、生真面目いって不快ですから・・・